Claude Fableで、アプリとゲームを作ってみます|ひとり治療家がやりたかったことに挑戦する10日間

はじめに|やりたかったことに、いま挑戦します
こんにちは、矢上真吾です。
合同会社e-life代表として、ひとり治療家のAI自立化サポートをやっています。
本日のテーマは、「Claude Fableを使って、アプリとゲームを作ってみます」、という宣言のお話です。
1. Fableって何?
Fableというのは、Claudeの新しいモデルですね。
Mythosというのが世界をざわつかせた、それ級のモデルということで、かなり賢いと言われています。
ただ、これが22日まで使えて、それ以降はちょっと変わるみたいなんですよね。
従量課金になるのかな、かなり高くなるという話で、今のOpusの2倍ぐらいの料金になるんじゃないか、ということだったみたいです。
なので、使うなら今のうちに使いましょう、とおっしゃっている方がたくさんいるんですよね。
私もそれに漏れず、やってみたいと思います。
しかも、今は3000円のプロプランでも使えるんです。
元々はマックスプランじゃないと難しいんじゃないか、と言われていたのが、22日までなら使っていいよ、と。
今のうちに使っとけよ、ということみたいなので、ぜひ今のうちに触ってみてください。
2. やりたいことが、2つあります
やりたいことがありまして、私が今まで経験していなくて、やりたいことがパッと出た2つなんですよね。
それが、アプリを作ることと、ゲームを作ることです。

アプリはですね、ちょっと進めていたものがあって、自分の日記であり、目標達成をするためのアプリを作りたいと思っているんです。
もう1つ、ゲームっていうのは、私の愛してやまないハリーちゃんですね。
和からだみなおし処のキャラクター、ハリーちゃんを使ったゲームを、ちょっと作ってみようかなと思っています。
これは元々やりたかったことなので、めちゃめちゃ賢いと言われるFableを使って、試してみようかなという風に思っています。
3. ゲームはRobloxで作ります
ゲームは、Robloxというプラットフォームを使います。
世界で今、何億人という人が使っている、とてつもないメガゲームみたいですね。
うちの長男もずっと遊んでいて、本当に遊びすぎていて、毎回「いい加減にしろ」と僕は怒っているんですけれども。
そのゲームを、親が作るとどうなるか。
親が作ったゲームを、果たして子供はやってくれるのか、というところも楽しみにしながら、この10日間でできる限りやってみたいと思っています。
4. 本にも追加していきます
これは、私の3冊目の本『ひとり治療家は黙ってバイブコーディングをしなさい(仮)』にも、追加していこうかなと思っています。
それができてから、本は出していこうかなと思っています。
Fableが22日までなので、あと10日でできるかどうか。
今、Claude CodeでFableを使っているんですけれども、正直、僕レベルだと、早いのか遅いのか、ちょっとわからないんですよね。
ただ、賢いと皆さんがおっしゃっているので、それをしっかり信じてやっていこうと思っています。
アプリがまずできた暁には、皆様に紹介したいと思いますので、楽しみにしていてください。
5. 治療家に必要かどうかは、後で考える
まず、やるということが大事です。
この治療家にとって必要なのかどうかっていうのは、後で考えるというのもいいですし。
僕は何度も言うように、健康って空気感が大事だと思うんですよね。
僕もよくよく考えたら、ゲームで歴史の勉強をしていましたもんね。
ゲームに出てくる伊藤一刀斎が最強すぎて、伊藤一刀斎が大好きだった、というのがありますもんね。今でも覚えていますから。
そういう風に、遊びながら学ぶ、遊びながら健康状態を高める、ということがやっぱり大事かなと思っているので。
こういったゲームとか、LINEスタンプとか、漫画とか、音楽とか、そういったところで、どんどん発信は続けていこうと思っています。
まとめ
というわけで、本日は「Claude Fableを使って、アプリとゲームを作ってみます」という宣言のお話でした。
ぜひ、まず、やるということが大事です。
温かい目で見ていただけると嬉しいです。
そして、僕と同じような考えを持っている人もたくさんいると思いますので、そんな方はぜひ、一緒に発信をしていってほしいなと思っています。
本日も残り時間、素敵な1日をお過ごしください。
矢上真吾でした。
また。

