まぐまぐから、声がかかりました ── 目標達成アプリは「自分を知る」ところから|ひとり治療家のAI自立化

まぐまぐから、声がかかりました ── 目標達成アプリは「自分を知る」ところから|ひとり治療家のAI自立化

こんにちは、矢上真吾です。

合同会社e-life代表として、ひとり治療家のAI自立化サポートをやっています。

本日のテーマは「目標達成アプリが、日に日に完成に近づいております」というお話をしたいと思います。

まぐまぐさんから、声をかけていただきました

最近ですね、ちょっと本業の方というか、まぐまぐさんって日本最大級のメールマガジン配信サービスなんですけど、そこから声がけいただいて、有料メールマガジンを始めることにしたんです。

これはですね、AI自立化サポートの方ではなくて、本業の方ですね。和からだ、身体を見直す方で、いわゆる健康とか身体とか。ビジネスの方ではなくて、実際の身体がどうなったら良くなっていくのか、といったお話をするような場所にしたいと思っているんですけれども。

今度ですね、まぐまぐさんからメールマガジンを出すことが決まりました。

私としてはですね、元々読者だったんですよ。堀江貴文さん、中島聡さん、そしてファッションバイヤーMBさんですね。あの方々と同じ場所に立てるのかと思うと、すごく嬉しくて嬉しくて仕方ないなという風に思っております。

e-lifeの方ではですね、変わらずサブスタックの方をメールマガジンとして使わせていただくんですけれども、本業の方では、まぐまぐさんを使わせていただこうと思っております。ご報告でございます。

いったん止まっていたアプリを、また動かし始めました

というわけでですね、今週はこのまぐまぐさんとのやり取りで、色々と用意しなきゃいけないものがあったので、そちらの方を結構動かしていたんですよね。

なので、ちょっとこの目標達成アプリの方がストップしつつあったんですけれども、ちょっと落ち着いたので、またね、動かし出しております。

まずは「自分を知る」ところから始める

今やっているのが、この目標達成アプリは、まずですね、「自分を知る」というところから始めていこうかなと。

単純に、目標をやってそれを日々のタスクでやる、っていうんじゃなくて、自分のことを少し深掘りするところから始めたいなという風に思っていて。人生理念、そしてビジョンっていうものを、深掘りできるようにしていこうかな、なんて思っております。

マンダラチャート×7つの分野。長期・中期・短期から今日のタスクへ
マンダラチャート×7つの分野。長期・中期・短期から今日のタスクへ

マンダラチャート、人生でやりたいこと100

そこにはですね、マンダラチャートっていうのがあったり。マンダラチャートって分かりますかね?

なんか1つの、1番大事なもの、人生で1番大事にしたいものというのを真ん中に入れて、それを達成するには何が必要かっていうのを8個に分けて、その8個をさらに、それを達成するにはどうしたらいいか…と、合計で81マスのものを作っていくと。

大谷翔平さんがね、花巻東高校時代からやっていたというので有名なんですけれども、そのマンダラチャートを入れたりとか。

人生でやりたいこと100とか。そして、自分の人生年表、100年みたいなものを書いてみようとか。そういったことをですね、アプリで簡単に書けるようにしていこうと思っております。

目標は、7つの分野で考える

で、目標もですね、1つ2つとかではなくて、一応7つの分野で考えます。健康面とか、人間関係とか、家族とか、そして仕事、能力開発、そして経済面とか、そして趣味教養と。そういった7つの分野で目標っていうのを考えて、これも長期、中期、短期で考えていくと。そこから今日のタスクに落とし込んでいく、というような流れのものを作ろうとしております。

なんとなく、そんなん難しそうだなと思うかもしれないんですけど、質問に答えていくだけでできるようになっていく、というようなことを考えてやっておりますので、結構分かりやすいんじゃないかなという風に思っております。

これを書いた上で、じゃあこの目標に向かっていくにはどうしたらいいか。そもそもなんでこの目標にしたんだっけ、自分が人生で大切にしたいのはこれなんだな、ということが分かるようにしたいなという風に思っております。

目標は、いつでも変えていい

これもですね、本当、僕なんか最近思うのは、やれることがめちゃめちゃ早くできるようになったので、目標達成すぐしちゃうんですよね。なので、すぐ変えられるようにしたいなという風に思ってます。

変えて、でも見て、変えてみて、というので、どんどんどんどん自分がしっくり来るようにしていきたいなという風に思っております。

目標ってね、1度決めたら変えちゃいけないってことはないんですよね。その都度その都度、自分の状態と感情に合わせて、何をすべきか、何をしたいかっていうのは考えていくと。ただ、それに向かってやっぱり進めていく時っていうのは、コツコツとやっていかないといけないので。

そういった面で、なんでやらなきゃいけないのか、という深掘りができること。それが、すぐに変えられること。さらに、やるべきことが明確になっていて、やることを淡々とできるようにすること。そういったことができるアプリにしたいな、なんていう風に思っております。

まずは自分のために。うまくいったら一般公開

これはですね、まず自分が作りたかったので、自分でやれると。で、これがうまくいけば、一般公開できるといいかなという風に思っております。

どこでマネタイズするかとか、あんまり考えてないんですけど、まあ、お金を払えば広告が入らない、っていう形が1番シンプルかなという風に思っております。これもそんな高くはしないので、まずはテストなので、できたらいいかなって思っております。

このアプリができたら、本も完成へ

というわけでですね、目標達成アプリ、着々と進めております。

これができたらですね、ちょっとゲームの方が、あのクロードFable5が止まっているじゃないですか。あれがないと結構ね、大変みたいなんですよね、いろんな人の話を聞いていると。なので少しステイしようかなという風に思ってます。

このアプリができたら、そこをですね、バイブコーディングの本に入れて、バイブコーディングの本は完成に持っていこうかなという風に思っております。

アプリを作って、本を作って、それもまたアプリを作る。本もできたらいいかもしれないですね。そんな感じでですね、やれることをどんどんやっていこうと思っております。

このアプリは正直ね、これができたら治療院のアプリも作れるようになると思うんですよね。そういうのって楽しいじゃないですか。それができたら嬉しいなという風に思っております。

まとめ

というわけで、本日は「目標達成アプリが、着々と完成に近づいております」というお話をさせていただきました。

本日も残り時間、素敵な1日をお過ごしください。

矢上真吾でした。

また。


矢上真吾

鍼灸師歴24年/合同会社e-life代表/和からだみなおし処 院長/著書2冊。一人治療家のAI自立化サポートを本気でやっています。

無料メルマガのご案内

一人治療家のAI自立化メルマガを無料配信しています。

無料メルマガに登録する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA